■状態:
新品


■カラー
グラフィック Elite
グラフィック SE
グラフィック Gradient


■カラーデザイン
・ELITE
ELITEグラフィックは一般販売されているレギュラーモデルと同じグラフィックデザインとなります。ELITEではグラフィックラインを省いたブランドロゴ、モデルロゴのみのシンプルなグラフィックも選択可能です。

・SE
SEグラフィックはREMIXのために新たに用意されたスペシャルグラフィックパターンです。レギュラーグラフィックにない特別なカラーコンビネーションパターン等を選択できます

・Gradient
GRADIENTグラフィックはフレームの前後のペイントをブレンドさせるグラデーションペイント。REMIXのために特別用意されたカスタムペイントオプションとなります。


■商品説明
・Transonic
TRANSONICはA2風洞ラボでの長年の空力実験により生み出されたエアロロードの頂点に君臨。次世代エアロロードのベンチマークとなる新技術を多く取り入れ、高次元のフレーム剛性とハンドリングをもたらすスピードとコントロール性能の追求というコンセプトのもと開発された。
あらゆるペダル入力値をも推進力へと変換し、力強く直線を描くように風をすり抜けていく。

・風洞実験施設と共同で、流体力学によって弾かれた理想値をもとに産み出された次世代ロード。
・前後ともにダイレクトマウントブレーキを採用、ブレーキ性能を損なうことなく空気抵抗を減らすことに成功。
・サイズごとに異なるヘッド角とフォークオフセットを与えることで、全てのサイズで最適なハンドリング性能を提供。
・高剛性フォークと合わさってカミソリのようなコーナリングを実現。
・左右非対称の大径ETC(Enargy Transfer Chainstay)は側面方向へのたわみ剛性を向上させることで より効率的にパワーをスピードへと変換させる。
・Di2とコンパチブル仕様となっており、Di2バッテリーはシートポスト内蔵仕様となる。
・チェーンウォッチャー標準装備で、万が一のトラブル時もフレームの損傷を最小限に抑える。


■スタッフおすすめポイント

FUJIのトラックバイク:TRACK ELITEやTTバイク:NORCOM STRAIGHTの風洞実験のデータを投入したことが形状にも表れたエアロロードらしいデザイン。
ハイエンドモデルのエアロロードとしては破格の27万円。エアロロードのフレームボリュームはカスタムし甲斐があり、2014年にデビューと同時にツールドフランスでNetApp-ENDURA(ネットアップ・エンデューラ)のヤン・バルタが敢闘賞を獲得するなど性能も間違いなしです。
販売から3年細かいアップデートが施された成熟したエアロロード。エアロロードのフレームボリュームを生かした映えるデザインで組上げてはいかがでしょうか。





■スペック
フレーム:C10 ultra high-modulus carbon, integrated head tube w/ 1 1/2" lower, PF30 BB, double water bottle mounts
リアトライアングル:C10 ultra high-modulus carbon, oversized chainstays w/ replaceable hanger
フォーク:FC-330 carbon monocoque w/ tapered carbon steerer
ヘッドパーツ:FSA, 1 1/8" upper - 1 1/2" lower, integrated w/ carbon top cover
BB規格:PF30 BB
シートポスト径:- Transonic aero carbon 300mm (46-52cm), 350mm (54-56cm)
FDタイプ:直付
Di2(EPS)対応:対応


■ジオメトリ










最も優遇の 2018モデル FUJI(フジ) remix フレームセット SE) TRANSONIC(グラフィック-ロードバイク

最も優遇の 2018モデル FUJI(フジ) remix フレームセット SE) TRANSONIC(グラフィック-ロードバイク

最も優遇の 2018モデル FUJI(フジ) remix フレームセット SE) TRANSONIC(グラフィック-ロードバイク

最も優遇の 2018モデル FUJI(フジ) remix フレームセット SE) TRANSONIC(グラフィック-ロードバイク

最も優遇の 2018モデル FUJI(フジ) remix フレームセット SE) TRANSONIC(グラフィック-ロードバイク